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計算は、自由の入り口だった

結末を決めたのは俺じゃない/落合陽一さん

結末を決めたのは俺じゃない/落合陽一さん
Dig Talk|2026.10.09NEW

3.5億文字の人生データが紡いだ小説とは? メディアアーティスト・落合陽一さんが語る、「発明がなきゃ表現じゃない」。

00:28
初の小説、衝撃の舞台裏
02:10
『すべては計算でできている』
07:04
AIの対話と人間的対話
08:15
父子の計算の連鎖・継承
落合陽一
出演者
落合陽一
1987年、東京都生まれ。メディアアーティスト。筑波大学教授・東京大学准教授。博士(学際情報学、東京大学)。計算機と自然が溶け合う世界像「計算機自然(デジタルネイチャー)」を軸に、ヒューマンコンピュータインタラクションや波動制御の研究と、メディアアートによる表現を横断する。2025年大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーとしてパビリオン「null²」を手がけ、2027年国際園芸博覧会「null⁴」プロジェクトを進める。著書に『魔法の世紀』『デジタルネイチャー 生態系を為す汎神化した計算機による侘と寂』(ともにPLANETS)ほか。
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シリーズ
計算は、自由の入り口だった
Dig Talk
計算は、自由の入り口だった
出演者: / 落合陽一
落合陽一さんの1冊。「自分データでAIに小説を書かせた」×『すべては計算でできている』
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